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Produced by
MARC JORDAN & DON MURRY
Exective Producer : TAKA NANRI
Recorded & Mixed by
YAMAHA RESEARCH & DEVELOPMENT STUDIO, GLENDALE
Engineered by DON MURRY
A SOUND DESIGN PRODUCTION


ア・ホール・イン・ザ・ウォール/ マーク・ジョーダン

 > A HALL IN THE WALL / MARC JORDAN <



Catalog No. > SDCF-1021



 

1.

 

SLIPPING AWAY

2.

 

MARGARITA

3.

 

SHE USED TO BE MY WORLD

4.

 

A HOLE IN THE WALL

5.

 

WHERE DID WE GO WRONG

6.

 

IT'S ONLY LOVE

 7.

 

LOVE LIKE A WHEEL

8.

 

THIEVES

9.

 

DANCE WITH ME

10.

 

HOLD ON

 

 

 

 

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◆主な関連アルバム
 

 > THE BEST OF ME
             - DAVID FOSTER

 > I'M YOUR GIRL FRIEND
              - DARA SEDAKA



Drums : MIKE BAIRD,  Bass : MIKE PORCARO/NEIL STUBENHAUS,  Electric Guitar : MIKE LANDAU Electric Guitar : STEVE LUKATHER, Keybords Synth : ROBBIE BUCHANAN/MICHAEL BODDICKER/DAVID FOSTER/IAN UNDERWOOD, Background Vocals : RICHARD PAGE and STEVE GEORGE, Percussion : LENNY CASTRO, Saxaphone : DAVID BORLIFF and ERNIE WATTS, Horn Arrangement : JERRY HEY


★Album Infomation
 

 

洗練された都会派AORサウンドにビターでソウルフルなヴォーカルが響く

スティーヴ・キプナー、デヴィッド・フォスター、スティーヴ・ルカサー、ペイジズ参加

AORが一番AORらしかったのは1982-3年の頃。

それはこのアルバムにも参加しているデヴィッド・フォスター、スティーヴ・ルカサー、マイク・ベアード、ペイジズ・・つまりその頃L.A.でスタジオ・ミュージシャンとしてひっぱりだこだったメンバーがロック〜ポップス〜ジャズと様々な要素を織り込みながら斬新なサウンドを形成していた時期に他ならない。

そして、その真っ只中に凄腕の彼らが参加したアルバムがコレである。
マーク・ジョーダンはダイアナ・ロス、ロッド・スチュワート、ケニー・ロギンス、ナタリー・コールなどに楽曲を提供していることでも有名。
彼のソウルフルなボーカルと都会派AORサウンド・・・言わずとも名盤なのである。
 

★Artist Profile
 

 

マーク・ジョーダン

カナダ出身。

78年、ゲイリー・カッツをプロデューサーに迎えデビュー・アルバム『マネキン』により、AOR界の超新星として熱い注目を浴びる。

次作はプロデューサーに、当時絶頂期を迎えようとしていたジェイ・グレイドンを招き、洗練されたサウンドの「ブルー・デザート」を発表。

そして3枚目が「ア・ホール・イン・ザ・ウォール」である。
プロデューサーとエンジニアにドン・マリー(現在はFourplayのエンジニアとして有名)を迎え、洗練された都会派AORサウンドに仕上がっている。
スティーヴ・ルカサーのギターが唸る名盤(
日本制作:SOUND DESIGN RECORDS)の一枚。



WESTWOOD RECORDS  Music Label & Production  westwoodrecords.net